少しの贅沢も許されない国:日本 | 3000円のパンケーキを食べただけで官房長官が批判される

政治

こんにちは。Ainaです。

ツイッターを眺めていたら、こんなツイートを見つけました。

モンスタークレーマーは政治の世界にも多い

赤坂見附の紹介番組を見た。

そこのパンケーキの店が菅官房長官の行きつけなんだそうだ。

いつも食すのが「3000円超えのパンケーキ」。

宴会コースの料金でもなければ、食事の料金でもない。

つまり「おやつ」だ。おやつに毎度3000円・・・。

かの政府の官僚たちの一人の経済感覚のほどが知れる。

政権批判をしたいのでしょうが、的外れも良いところ。

こんな批判をする前にすべきことがあるのでは、、、と頭が痛くなってきますね(笑)

ちょっとしたご褒美に、少し贅沢なパンケーキを食べただけで、批判されるなんてどこまで住みにくい国になってしまったのでしょうか\(^o^)/

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お金持ちがお金を使えない国:Japan

そもそも日本ではお金を持っている人が贅沢することに対して、批判的な意見が出ることが多いと感じます。

「稼いだお金で時計や車を購入した」なんて話をツイートすると

  • センスない
  • お金の無駄遣い
  • お金のない人に寄付すれば良いのに

などの批判が多く見受けられます。

お金持ちが贅沢しづらい雰囲気を作って、経済を回りにくくして、何が嬉しいのか、、、。

私としては憧れのアイテムを購入した人を見て、「自分もいつか買ってやるー\(^o^)/」とやる気を出しているので、お金持ち自慢は嫌いじゃないです(笑)

逆に、渡辺てる子氏のように、他人のお金の使い方に文句を言って、経済の循環を止める人は早々に日本から立ち去ってほしいですね(*´∀`)

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少しの贅沢をするために株式投資を始めよう

少しの贅沢を定期的に行うためには、ある程度のお金が必要になります。

そのお金を給料から捻出しても良いですが、株式投資から得る配当金を元手にするって方法もおすすめです。

例えば、高配当株として紹介されることの多い「日本たばこ産業」の株であれば、約6,000円が半年に1回のペースで配当金として受け取ることができます。

上記の配当を受け取るためには、2019年10月時点で約25万円近く必要になりますが、毎月2万円ずつを貯金していけば、1年で購入することができます。

6,000円を半年に1回受け取ることができれば、自分へのご褒美として高級なパンケーキを食べに行くこともできますし、少し我慢して再投資に回して更に大きなリターンを狙うことも可能です。

少しの贅沢をするために、銀行で眠っているお金たちに積極的に働いてもらうって方法も今後は考えていきたいですね(*´∀`)

少しぐらいの贅沢は生きるうえで必要です!!

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