新聞の定期購読は無駄遣い | 調子に乗ってるメディアに「NO!」と言いましょう

新聞の軽減税率対象に反対 政治

こんにちは。Ainaです。

もう2019年も半分終わったって本当ですか\(^o^)/

25歳を過ぎたころから1日の流れが早くなっています。

「光陰矢の如し」とは昔の人も上手いこと言ったなーと実感しているところです。

2019年下半期の大きなイベントの1つに消費税増税がありますね。

「消費税増税 = 延命治療」

私たちのようなミレニアル世代を優遇せず、老人たちの延命治療のために消費税増税を行っているようにしか見えないのは、気のせいでしょうか?

消費税増税の準備が着々と進んでいます

今回の増税は、消費税の負担が8% → 10%になります。

10%になったことで、消費税の計算が簡単になったーって喜ぶ人はほとんどいないと思います(笑)

逆に今回の消費税増税は軽減税率の適用、非適用の問題で非常に面倒なことになっている印象があります。

この軽減税率については、政府や官僚のさじ加減って部分が強く、週2日以上発行される定期購読の新聞は軽減税率の対象と訳の分からない理屈が通っています。

日本政府はマスメディアを恐れている!?

前回、自民党が民主党に大敗した理由の1つに、テレビや新聞等のマスメディアが世論を操ったことが挙げられます。

自民党議員の発言の一部を切り取って真意と異なる内容を放送、また少しでも失言があればワイドショーで徹底的に叩く。

逆に民主党議員はしっかりとヨイショする。

このような報道を続けたため、日本国民は「自民党じゃダメだ。民主党に政権を託してみよう」となったわけです。

当時、私は選挙権が無かったため、自分には関係ないと考えて、新聞やテレビの報道をぼーっと鵜呑みにしていました。

振り返ってみると、当時の偏向報道は異常でしたよね\(^o^)/

自分たちの都合の良い情報のみを国民に発信し、日本を影で操っている気になっている新聞に無駄なお金を払い続けるのは止めましょう(´・ω・`)

新聞代の3,000円で投資信託を購入し、想定利回り5%の投資信託を30年間運用すれば、投資総額108万円が試算では245万円になって返ってきます。

年金暮らしの足しにするには少ないですが、子どもの結婚、出産のお祝い金など突然の出費に対応できるくらいの資産にはなっているはずです。

私の両親も最近、新聞の定期購読を止めてくれたので、一安心ですლ(´ڡ`ლ)

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